セラピスト「MIRIA」

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そんな、まさか…!「アズライト」が喋った…?!「MIRIA」私の「アズライト」体験談

今回の記事では「アズライト」(藍銅鉱)と言う名の、神秘の天然石に纏わる私の体験談をご紹介したいと思います。それは、2008年頃だったと思います。2006年に、苦しみの中で“開運の為に”と訪れた旅先で天然石に出会い、それから天然石を扱うネットショップの運営が始まって行ったのですが石に出会ってから2年程が過ぎたある時。石の買い付けをしていた際にハッと目を引く、美しい鮮やかな藍色をした一つの石に出会ったのです。それが「アズライト」という石でした。アズライトにも様々な色味や品質それによって石のトーンがありますが私がいつも買い付けをして来るのは数ある中でも、ひときわ美しく輝きを放っていると感じられたオーラの高いものだけを厳選して買い付けをしてきます。(私は美しいものが好きです…)一瞬にして私の目を引いた鮮やかな藍色の「アズライト」を初めて手にして帰ったその時は(なぜ、こんなにも「嬉しい気持ち」が自然と内側から込み上げてくるのだろう・・・!)理由もわからないけれど、なぜだかそんな「高揚感」が自然と溢れ出した事を覚えています。その時、私は「幼少期からの苦しみの暗黒時代」からの習慣で様々な本を、並行して読む事を続けていたのですがその時、丁度読んでいた本が「20世紀最大の超能力者」や「眠れる予言者」等と言われる「エドガーケイシー」の本でした。⇒「エドガーケイシー療法」に関する記事その「エドガーケイシー」の本の中の一説に次のような事が書かれていたのです。「アズライトと言う石は別名「歌う石」と言われ石が、喋ったり、歌ったりする事がある」といった、内容が・・・。(こんな事って、本当にあるものなのでしょうか…?!)トランス状態に入り、アカシックレコードや異次元から情報を取って来る事が出来る「超能力者」である「エドガーケイシー」の本にそのような事が書かれていてその内容を読み、私は「へぇ・・そうなんだ・・・」と、自身の中に「新たな見識」が加わりました。その、エドガーケイシーの本を読んだ後丁度、その前に「運命の巡り逢い」をし手に入れていた件の「アズライトの原石」が自宅にありましたので私は、小さな「アズライトの原石」をエドガーケイシーのリーディングを参考に眉間に乗せて「クリスタルヒーリング」を行ってみたり「枕元」に置いて眠りに就いたのです。このような意識を持って、アズライトを傍で使用してみたのは初めてです!すると、間もなくして、始まりました…。いつもの「通信」です。ウトウトとする微睡の意識になり(変性意識)暫くすると、何やらザワザワと“声が聞こえて来た”のです。初めは、どこかノイズ交じりで、明瞭でない声がガヤガヤと聞こえてきたのですがラジオのチューニングを合わせるような感覚でその音声が「はっきりと聞こえる周波数」に意識のチャンネルを合わせその声の周波数に耳を傾けてみると…ビックリです!「キャッ、キャ」とはしゃぐようなどこか、楽し気な声が聞こえてきたのです…。(ま、まさか、これは…!)その直前に、エドガーケイシーの本を読み「アズライトは歌う石である」という「情報」が自身の意識の中に入ったせいもあったのだと思います。このような感じで、これまで自分が信じていた常識が信念、価値観が外れ自身の中に、新たな「見識」や「情報」が入るとある種の「固定観念」や「思い込み」のブロックが外れ新たな回路が出来上がる事があります。(※こうした体験は、その後も何度か体験する事になります…)その声の「周波数」に意識を合わせ耳を傾けていると、確かに何やら楽し気に喋る「声」が聞こえてきたのです。それは、妖精のような子供のような「無邪気」といった表現が相応しい様な声でした。その当時、私は、度々このようにして自動的に起こる深い意識(変性意識)で、チャンネルがあう事がよく起きていましたがその接続先は「玉石混交」の部分があり中には、高次の波長の世界ではない「霊界の波長(周波数)」とアクセスされる事もあり時に「そうした領域」に意識がチューニングされると「亡くなった方の声(霊の声・残存思念の情報)」が脳内で「音声化され」聞こえてくる事もありました…。そのような時というのは、どんな感じか?と言うと…まず初めに、身動きが取れない「金縛り」が起きそこから異次元とのチャンネルが合い始め何やら「通信」が始まるのですが例えば、それは具体的にどんな感じか?と言うと「霊界」等と表現される世界にチャンネルがあった時の状況の一例を挙げると・・・例えば◆金縛りになった末「ある周波数」に意識のチューニングが勝手に合いその後、「脳」が張り裂けそうになる程の「爆音」や「言葉(音声)」が頭の中に流れ続け気が狂いそうになってしまう状態になる事が何度もあり、その都度、苦しんだ。◆ある時は、「太平洋戦争(大東亜戦争)」真っただ中。海上の戦艦で隊員達に指令を出し指揮をしている隊長の勇ましい掛け声がずっと傍らで聞こえていて自身のすぐ横にその船の上の意識があるそんな状態も体験しました。◆また、ある時は、所用で病院の近くに滞在をしていた時の事です。夜、寝入りばなにいつもの「金縛り」が起き、その後身体の上にズシン!と重量を感じる「何か」が乗っかって来たと思ったらそれから、永遠と「愚痴」が始まります。・「自分はこんなにも苦しい思いをしていたんだ…」・「あの人が恨めしくってね…云云かんぬん…」と、いった具合に、こちらはそんな事など全く聞きたくもないのに永遠と「未浄化霊」や「浮遊霊」といった残存思念の「愚痴」を聞かされることになったりする事もありました…。(ですので、「最期の時」をどんな心境で迎えるか?と言うのがとても大事なのですね!そうでないと、この時の事例ような「未浄化霊」や「浮遊霊」と言われる状態になり(※それは、ある種の「情報」を持ち続けた残存思念の状態の事)「ある周波数の領域」に留まり続け(=「成仏」をすることが出来ない状態のこと)自分でも死んだことが分からず地上で肉体を持って暮らしている人間でなおかつ「自分の存在を分かってくれそうな方」にすがり、訴えてくるのですね!(そんな風には絶対にたくないですよね・・・)(ですので、最期を迎える瞬間の意識(心境)とご家族の方の真心のご供養(故人に対する供養の祈り)と言うのは、大事になって来るのです…)そして、また、ある時などはこのような事もありました。「スピリチュアルな感性」が目覚めて来ると同時に「魔界の存在」と言われるネガティブな存在に「攻撃をされる事」が出て来るようになった時の事です。それは「サイキックアタック(霊的な攻撃)等と呼ばれる状態であります。いつもの苦しい「金縛り」が訪れる中「ある周波数」に、否応なしに意識がチューニングされました。そして、凄惨な暴力シーンの映像が目の前に現れおぞましい「重低音」が爆音で流され続け耳が張り裂けそうになります。「もう止めて…!」まるで、ホラー映画のような映像と背筋がゾッとするような身の毛もよだつ重低音が永遠と流され続け気が狂いそうになります。そのようにして、自身の脳内と周波数、意識、波動を乱されてエネルギーを消耗させられる(波動を落とされる)そんな体験もありました…。このような事が起きた時、というのはその他の高次の波長で体験する「神秘的な体験」とは異なり一連の状態を終えた後は、ぐったりエネルギーが枯渇し、暫くの間動けなくなってしまいます…。こうした「金縛り」や「不快な霊体験」は幼少期から日常茶飯で、それは不快に感じられるものが多いものでした…。(※私は酷い霊媒・霊感体質でした)そんな事が、子供の頃から日常的に起きていたのですが…しかし、そうした状態も、謂わば「自身に内在する「情報」に沿った周波数の領域との共鳴」で起きているという事になりますのでそれも、因果応報。ですので、「潜在意識」や「肉体の浄化」「情報の書き換え」と共に、自身の周波数と「同調するチャンネル」を変えて行く事が大事であったのですね!その一方で、波動の高い場所や波動の高い石等からは「その領域」に相応したチャンネルが合いますのでそれは、この世のものでは例えられない美しい高次元の音色や声、等が聞こえて来たり神秘的な体験もあります。この「両極」を体験し、それらの「領域(周波数)」の「違い」をこの体を持って体感する機会になったのです。(それも、必要・必然の体験ですね…!)こうした「通信」の状態を「分かり易く」お伝えするとすればやはり「ラジオのダイヤルと周波数のチューニング」の例えが、一番分かり易いのではないかと思います。この時、私が体験をしたように「アズライト」という石は本当に「喋る石」であったのでしょうか…?確かに、私が「アズライト」を手にしてから起きた「アズライト」の不思議な体験は事実ではありますが…。「アズライト」のこの深遠なる宇宙の叡智を携えているかのような藍色は眉間のチャクラ(第三の目)に働きかけ意識を覚醒させたりチャネリング能力を高めたりする働きがあると感じます。エドガーケイシーが深い意識の中でリーディングをしたように美しい「アズライト」の神秘の色(波長)と深遠なる働きは、独特であると感じます。

またしても…起きてしまった…「MIRIA」私の「セレナイト」ヒーリング体験談

今日の記事ではシルキーな光沢が美しい高い波動の石“聖母マリアのガラス石”と称される事がある「セレナイト」の私の、体験談をご紹介してみたいと思います。あれは、確か2009年の事だったと思います。それまでの私というのは常々、blogで書いているように「生きる事の辛さ、苦しみ、悲しみ、絶望」を常に抱き続けながら日々を送っていました。詳しい内容は、重複しますので端折りますがとても苦しい、苦悩に満ちた人生の前半でした…。当時、毎日、泣いてばかりの私を現在の「ようやく穏やかで平穏で、幸せな日々」に至る事が出来た私がそっと、抱きしめて「心配しなくても大丈夫だよ」「これから変わって行くからね!」と慰め、励ましてあげたいくらいです…。苦しみを抱えた中、様々な本を読み独学で勉強をし“開運の為に”と出かけた旅先で一粒の「虹入り水晶」と「天然石の本」に出会いそれから現在の「天然石」を扱う道が始まっていきました。そこからの展開は、自分でも驚くばかりのスピーディーなものとなり「飛龍の如く」個人で小さく運営をしていただけのネットショップが翌年には株式会社設立全国12万部発行の人気雑誌に特集掲載お客様の数も国内から海外まで千名単位に拡大スタッフ増員展示会、デパート出展等様々な事が勢いを伴って展開して行きました。地球が一億年近い悠久の時を経て育んだ波動とある種の情報の結晶である「天然石」と「目に見えないエネルギーの御加護」そして「意識の力」には時にこのような発展や隆盛のパワーが働く事があります。私にとって「天然石のネットショップの運営」は今までの、限定されてい選択肢でしかなかった外に出て皆さんに混じって働くお仕事と異なり「自室にいながら、他者と接する事無く自分のペースで出来るお仕事」であり、また「ご縁の皆様に感謝して喜んで頂けるお仕事」になりましたのでそれまでの対人の苦悩とストレスが減り自分の存在価値を自分で認められるようになり非常に有難い環境になりました。(人生を諦めないで本当に良かったです…!)そのような経緯で、人生で初めてのネットショップを運営するようになったのですがネットショップの開設後、暫くして、私は「セレナイト」という石に出会いました。

身に付けたその日の晩から不思議体験が…「MIRIA」私の「アメジスト」体験談

今日は、「アメシスト」こと、「紫水晶」の私の体験談をご紹介させて頂きたいと思います。私が、初めて天然石に出会ったのは2006年の事。これまでの私の「苦悩の人生の前半の経緯」に関しては自身の「プロフィール」でもお伝えした通りでありますが当時、20代であった私は生まれ持った、自身の「能力的特性」に悩み人には中々理解されない「ある種の苦しみ」を抱えながら日々を過ごしていました。そのような「特性」を持って生まれた私は(今回の人生をどのようにして生きて行ったら良いのだろうか…?)そんなテーマが常にあり、同時に耐え難い「苦悩」を日々抱えながら日常を送っていたのです。20代を過ぎてもそうした「苦悩」が癒えぬ日々のの中で「少しでも、この現状が良くなれば…!」藁にも縋る思いで「開運」を目的としてある日、私は旅に出ました。当時は、風水をはじめ、様々な「開運の類」を研究し実践をする日々だったのです…。それ位、この数奇な運命を何とかして変えたい…!という痛切な思いが常にありましたので…。その時、訪れた旅先で「一粒のある水晶」と「天然石の本」に出会いました。そのことが切っ掛けでその後「天然石」を扱う仕事の道が出来て行ったのです。そんな私が、生まれて初めてパワーストーンのブレスレットを身に着けたのが「アメジスト」(和名:紫水晶)のブレスレットでした。私がいつも、石を選ぶ際には、その時々でインスピレーションを感じる石であったりバッタリ出会う石の情報や石から、手にする経緯が多いものですが、その時はふと、なんとなく「アメジスト」という石が気になり早速、ブレスレットを入手して、身につけ始めてみたのです。その際には、石の浄化から始まり「啓動」と呼ばれる石を起動させる作業、そして「お祈り」という形で石に「情報」(意図)をプログラミングさせる作業を経てから身につけ始めます。(※「MIRIAM」で扱う石や作品は、全てこの作業を行った上で石のご提供をさせて頂いております)上記、工程を行った上で早速、手にした「アメジストブレスレット」を身に着け始めてみのです。冒頭と重複しますが、それまでの「私」という人間は何をどう努力し、頑張ってみても「人並みのこと」を行う事が非常に困難であり普通に人とコミュニケーションを取る事や皆さんがごく「当たり前に行っている事」が中々出来ず当たり前の事を行う事と、人と関わる事に「非常に労力を要する事」を余儀なくされ多大な葛藤や苦しみ、劣等感を抱えながら生きていました…。それは、物心ついた時から始まって、成人を過ぎてもなお、常に、抱え続けていた「自身の長年の課題」であったのです。幼少期から、毎日がそんな状態でありますので他者とのスムーズなコミュニケーションは元より何かの仕事に就いたとしても、仕事がなかなか覚えられず、頭と体を器用に働かせられなかったり人の話が理解出来ず、また同時に、自分の考えも「言葉」にして表現する事が困難でしたのでコミュニケーションも「的外れ」なものばかり…。仕事をではミスばかりして上司からは怒られてばかりだしいつも周りの人に迷惑をかけて周りの人からは「あの人ってなんかちょっと変よね…」と馬鹿にされまともに他者と関わる事が出来ないという悲惨な状態…。そんな状態で暮らさなくてはならない辛い日々…。このような「特性」を持って生まれてきましたので幼少期から、成人後に至るまで長年に渡り、私の人生には「苦悩」が絶え間なく続いていました。いっそのこと、早い段階で、周りの方が「私の生まれ持った器質」に気が付いてくれて病院にでも連れて行ってくれて「軽度の発達障害」等と診断してもらい「障がい者」として生きていく事が出来たのであれば…周囲より「それなりの認識とフォロー」がある中で人生を歩む事が出来た可能性もあったと思われますが…残念ながら、私の場合、そのような「縁」は生じる事無く一見すると、何ら普通の人と変わりなく過ごしているように見えますので両親をはじめ、誰もが、私がそのような「苦悩」を一人、内に秘めている事など知る由もなく私は周囲の人々におかしいと思われぬよう「世間に馴染めるよう」暮らす努力をして過ごしていました…。こうした特性を持って生まれた私は幼少期から、常に苦しみ、悩み劣等感とコンプレックスが付きまとう人生であり「生きる事」が苦しくて、辛くて仕方がありませんでした…。随分と、長い間「苦悩」や「劣等感」「自己否定の念」に苛まれ続け自分を責め続けて生きてきたと思います。そして、このような「能力」に私を産んだ両親も恨み続ける日々。(私は人並みの事すらも出来ない劣っている欠陥人間なんだ・・・)そんな、劣等感や自己否定の思い自己嫌悪の思いを、常に生じされながら来る日も、来る日も、誰にも理解されない「孤独」と向き合いながら長い日々を過ごしていたのです…。このような状態で、「人と関わる事」が普通に出来ないので、仕方がなく図書館と書店通いの日々が始まりました。来る日も、来る日も、ひたすら図書館で本を借りて来ては読む日々。お金があれば、書店で本を購入してきては再び読書に没頭です。周りは、楽し気にキャンパスライフを送っていたり友人と楽しく遊んだり、他愛のないお喋りをしたりして…そうした事は、私には全然行うことが出来ず縁のない人生でしたので本当に、羨ましくて仕方がなかったです…。そんな折、歳を重ねる毎に、日増しにに強くなっていく苦悩の中(何とかして少しでもこの現状が良くなれば…)そんな思いで「開運の為」にと訪れた旅先で一粒のレインボー水晶と天然石の本に出会ったのです。それからです。以来、私は天然石(鉱物・パワーストーン)の神秘のパワーに魅了され、夢中になって行きました。そして、天然石を扱う事が私の「仕事」となっていったのです。+++++++++++++++++++++++随分と余談が長くなってしまいましたがその頃の私は、上記したように“人と接する事が困難な状態”でしたので自室に引きこもり、独学で様々なジャンルの本を読み勉強に専念する日々でした…。と、同時にその頃の自身には「一寸、不思議な体験」が日常的に訪れていました。それは、例えば、どんな事かと言うと…◆自ら意図せずとも、勝手に「魂」が体から抜け出し「体外(幽体)離脱」を何度も繰り返してしまったり◆夜、横になっていると「仙骨」から「強大なエネルギーの玉」のようなものが「脊柱」を通って上まで上昇して来て何度も上下運動を繰り返し、その度に、強大なエネルギーに全身が包まれ、気絶をしそうになってしまったり◆また、ある時は、いつものように魂(意識)が肉体から抜け「幽体離脱」の状態で、空を自由に飛び回りっていたり(※明晰夢・ルーシッドドリーム等と言われる状態)(※その状態の時というのは、超高速で飛行し、かつ自分の意思で「自在に動きをコントロールして飛行する事」が出来るのです)◆また、ある時は、いつものように体外離脱が起きて肉体から意識(魂)が抜けたかと思ったら高次元の、それはこの世のものとは思えない様な美しい色をした深い森の中の「泉」にザバーン!と魂が飛び込みその泉から上がってくると何とも例えがたい「爽快感」に包まれた状態に生まれ変わっている、という体験をしたり◆その他にはこの「物質世界」と表裏一体となっている上の次元(余剰次元)の世界が「物質世界」と重なって見えていたり◆上の世界(異なる周波数の世界)の「音色」が度々聞こえてきたリ…など、そのような事が、意図せずとも日常的に起きていたのです…。(※「体外離脱」や「死後の世界」「意識の階層」に関しては東大卒の元エンジニア「ヘミシンク」で有名な「坂本政道さん」の著書を読むと分かり易いです)+++++++++++++++++++++++そんな折、「アメシスト」という石の「第三の目(眉間のチャクラ)に働きかける働きの情報」を得た私は、早速「物は試し」と言わんばかりに「アメジストのブレスレット」を入手して身に着け始めてみたのです。

UFO・超常現象・トンデモ話が苦手な人は読まないで下さい…!「MIRIA」私のハイパーラジウム鉱石体験談

今回の体験談は、前回とは異なり一寸「トンデモな話」になりますのでタイトルに記載した通りUFOや未確認飛行物体、超常現象、トンデモ話が苦手!という方は、お願いですので、これ以上読み進めないで下さいましたら幸いに存じます…。前回の私の「ハイパーラジウム鉱石体験談」に続き今回も、私の「ちょっと不思議な」「ハイパーラジウム鉱石ペンダント」体験談です。前回の記事で、件の「ハイパーラジウム鉱石ペンダント」が自身の身体にもたらした「信じられない作用」のお話をご紹介させて頂きました。実は、この「ハイパーラジウム鉱石ペンダント」の作用と思われる体験談はそれだけではなかったのです・・・。私の元に、この超強力な自然放射線を常時放っている通称「ハイパーラジウム鉱石ペンダント」がやって来たのは、前述した通り2016年の事。通称「石の先生」が提供して下さっているその「ハイパーラジウム鉱石ペンダント」を付けたその日から私は、信じられない体験をすることになったのですが…それが、あまりにも強烈な作用でしたので暫くは身につけたり、外したりを繰り返しその石の持つ「生まれて初めて体験するかなり特殊な波動」に馴染むまでは、少し、様子を見ながら過ごしていたのです。そんな風にして、その石と過ごし始めていたある日の事です。夜、再びペンダントを身につけて眠りに就いた日の事です。大分、この石のある種の独特でかなり強烈な波動にも馴染んできましたので「エネルギーが高まりすぎて眠れなくなってしまう」という事も無くなってきていました。その日、私はペンダントをいつものように背中側に回し、先生がおっしゃる通り「脊髄」に当たるようにして眠りに付きました。そして、暫くの時が経過した頃です。私はある一つの夢を見ました。それは、目の前に無数の宇宙船(UFO)と思われる(認識できる)物体が何機も停滞しているのです…!(もう、この時点で「あぁ、胡散臭い!」「ひどい妄想癖の方だ」と思われてしまうでしょうか・・・)その夢は、夢でありながらも、非常にリアルで私は、夢の中で自分の意識もあった事を覚えています。夢と言うのは「潜在意識の整理」や「異次元への扉が開かれる時」「アストラル界への旅」などとも言いますのでもう一つの知覚で体験をしていたのかもしれません。あるいは・・・やはり・・・単なる酷い、妄想かもしれません・・・。しかし、私はの日常は「スピリチュアルに傾倒しない」を、意識していますのでこうしたUFOや超常現象、チャネリングなど「月刊ムー」が特集を組みそうな世界は意識しないよう、出来るだけ「日常生活に没頭」するようにして日々を過ごしています。(それでも、向こうから通信やアクセス、コンタクト神秘体験等は自動的に起きてしまうのですが・・・)夢の中では、少しの間、その「宇宙船の意識」とのやり取りがありました。それは、「テレパシー」と言って良い感覚と思います。その時の詳しい内容は残念ながら、忘れてしまったのですが言語を介さず「脳に瞬間的に情報が入って来る」といった表現が相応しい状態でその存在?と何やら暫く「やり取り」をしていた事を覚えています。その夢があまりにもインパクトのある体験でしたので翌日、私は、この石を提供して下さっている通称「石の先生」に電話をしてみたのです。「先生、実は・・・」「昨日の夜の事なのですが・・・」「件のペンダントを付けて寝たら・・・無数のUFOが目の前に現れて・・・」「暫く通信が行われてやり取りがありそれが、まるで夢とは思えないようなリアルな体験だったのですよね・・・」そう、先生に伝えると、先生からは思いがけない答えが返ってきたのです。「そうか・・・」「やはり、君も、体験したか・・・」(えっ…?!)先生からの意外な答えに私は驚いてしました。「と言いますと・・・その他にもこのような体験をされている方がいらっしゃるのですか?」私は、先生に尋ねました。すると、先生は続けてこう言いました。「いや・・実はね・・・」「トンデモ話のようで信じられないとは思うけど・・・」「このペンダントを渡した方から君と同じような話が何件も届いているんだよね・・・」との事。(えーーーーーっ?!)これには、ビックリです!これは一体、どういう事なのでしょうか?私は、再び、先生に尋ねました。「これって・・・どういう事が起きているのでしょうか?」先生に尋ねると「恐らく…」先生は話を続けました。「これは、あくまでも私の推測なのですけれどもね」「このラジウム鉱石が発している「独特の周波数」がそうした存在を呼び寄せる「発信機」のようなものになっているのではないか?と思うんだ」「地球上で「私はここにいるよ!」と分かり易いよう「ある種の信号」をある意識に送るのではないかと予想しているんだ」との事。またしても(えーーーーっ?!)ビックリです!(もう、こうしたお話が嫌な人は読まないでください・・・)でも…この宇宙が、私達「地球人類」だけが暮らしている世界ではないと言う事は近頃では大分、人々の認識が変わってきていますよね…。さらに、いつも「ラジウム鉱石」のお話をご紹介する際に引用をさせて頂いている件の「富士山ニニギさん」の本にもラジウム石は「松果体」や「脳のある領域」を刺激するので不思議な体験が起きたり不思議な夢を見やすい、と書かれていたっけ・・・。(しかし、これはやはり、単なる妄想なのか…)【数値500(マイクロシーベルト)】という放射線を放っている通称「ハイパーラジウム鉱石ペンダント」を身につけてからこのような事が間もなく起こりましたのでこの「ラジウム鉱石ペンダント」のその他の石にはない「ある種の独特の波動」の作用を改めて感じる事となったのでした・・・。※上記体験談は、私が体験した「事実」に間違いはありませんが、あくまでも私の個人的な体験談に過ぎません。この石のペンダントを身につければ「必ずこうした神秘体験が起こる!」というものではありませんのでご了承ください…。

あまりの強烈な作用に1日で一旦外す事に…!「MIRIA」私の「ハイパーラジウム鉱石」体験談

今日の記事では、2016年に縁あって私の所にやって来た「ハイパーラジウム鉱石ペンダント」の自身の体験談をご紹介したいと思います。今回、ご紹介させて頂きます通称「ハイパーラジウム鉱石ペンダント」は今から2年前、長年に渡り石を扱われている「ある方」のご縁で私の所へやってきました。その後、自らの体感を経て、この石の驚きの働きをこの身を持って実感する事になり「ご縁の皆様にも、このラジウム石を提供させて頂こう…!」という思いで、私が主宰する美と健康と開運生活サポートの為のon-lineショップ「MIRIAM」を始めご縁の方に、このペンダントをご提供する運びとなりました。++++++++++++++++++++++++++++その、一寸特殊なラジウム鉱石が私の所にやって来たのは、上記した通り2016年の事。長年に渡り石を扱われている方の「ある国との特殊なルート」によってそれは実現しました。このハイパーラジウム鉱石ペンダントは日本での流通は殆どない大変貴重な、それも“超強力な”ラジウム鉱石です。もし、流通があったとしても莫大な価格がつけられているのが現状だそうでこの石を知る方は、私の方で価格で提供している価格を見て「これは良心的な価格」と言います。ラジウム鉱石の働きに関しては、以前の記事でご紹介をさせて頂いた通りですが「人工の放射線」と異なり人体に有用な働きをする「自然放射線」を放っています。「放射線」と聞くと、認識不足や、原発、放射能汚染などの情報よってどこか恐ろしいイメージを抱かれてしまう事があるのですが実際は、そうではないという事はラジウムに関する各文献中でも「富士山ニニギ」さんという方の本を読むと理解して頂くことが出来るのではないかと思われます。放射線の数値は、ガイガーカウンター等を用いて計測する事が出来ますが縁あって私の所にやって来た件のハイパーラジウム鉱石は一般的に「ラジウム石」として有名な「姫川薬石」や「北投石」の何倍もの強力なラジウムが放射されているのが特徴です。++++++++++++++++++++++++++++◆「姫川薬石」…およそ0.3マイクロシーベルト程 ◆「ハイパーラジウム鉱石」…平均として100~400高いものだと1300マイクロシーベルト。 ++++++++++++++++++++++++++++2018年11月の現時点で、在庫があるのは「10マイクロシーベルト」という比較的数値の低いものでありますがこの石を提供して下さっている「石の先生」曰く「このくらい位の数値のものは健康維持レベル」との事。それでも、姫川薬石の何倍もの放射線を常時出しています。高い数値の物になると、800~1000マイクロシーベルトという数値になりこれらの数値のものは、主にラジウム鉱石による「ホルミシス効果」を現場で活用されている医師が、患者さんの「癌治療」を目的として購入されて行かれるケースが多いようです。その他には、「癌」に罹患された方やその他「重病」・「難病」の方が自らの治癒を目的として購入されて行かれるそうです。++++++++++++++++++++++++++++その石の先生より、この一寸特殊な「ハイパーラジウムラジウム鉱石」を初めて譲り受けた石の数値は【500マイクロシーベルト】という数値の物でした。先生曰く「この位の数値であれば体に不調がある人にとっては有効なレベル」とのこと。そして、この石を“有効に活用する使い方”として以下の方法を教えて下さいました。その先生は、この石を、常に身に着けられるよう「ペンダント」として加工して下さっているのです。「このペンダントを通常通り「胸腺の部分」に当たるようにして使っても良いのですが身体の具合が悪い方は、背中側に回して「脊髄」に当たるようにつけて下さい」との指示がありました。(※放射線の人体(細胞、細胞膜内遺伝子核)への作用は上記「富士山ニニギ氏」の本をご参照ください)数値【500】のハイパーラジウム鉱石ペンダントを入手した私は、早速そのペンダントを実験も兼ねて身に着けてみたのです。勿論、先生が仰るように脊髄に当たるよう背中側に、石が当たるようにして。すると、どうでしょう…!身に着けて数時間。驚きの体感が全身を襲ったのです!先ず、私が「顕著にその作用を一番に体感した」具体的な、内容としては背中側にそのラジウム鉱石ペンダントを身に着けていつものようにPCに向かっていた時です。(あれ…)いつもとなんだが違う感覚が全身を包みました。特に「目」にその反応が顕著に表れていてその状態を例えて言うならば視界が何ワットも明るくなり自身の目が、グワーッと大きく見開くような状態になってグン!と意識が上がって行った事を感じたのです。その状態を何と表現したらよいのか…例えば「肉体のポテンシャルが上がった」「波動がものすごくアップした」「エネルギーが何倍にも高まった」と表現したら良いのでしょうか?そのような形容が相応しいと感じられる状態に、たちまちなったのです。それは、ペンダントを身に付けてから1時間ほどの事だったと思います。この時、私は、初めて身に付ける(比較的、放射線量の高い)ラジウム石でしたので(一体、どんな作用が出て来るのかしら…?)と、一寸、ドキドキしながら身に着けた事を覚えています。そんな感じで、今まで体験をしたことがない位に活性したエネルギー状態の中で、PCに向かうといつも以上に閃きが冴え、次々と言葉が出て来てスラスラと文章が書ける状態になっていました。そして、一通り、文章を書き終え疲れたので眠りに就こうと、横になると…今度はどこか「頭がぼわーんとする不思議な感覚」に包まれました。この感覚は、これまで、若い頃から神秘体験や超自然の不思議体験の類を色々と体験してきた私でしたが「生まれて初めての体感」でした。ところが、です!暫くすると、困ったことが起こりました。そのペンダントの作用があまりにも強すぎて意識が高ぶり過ぎて今度は、眠れなくなってしまったのです…。中々、眠りに就く事が出来ないので起き上がってみるとさぁ、大変な事になりました…!目の前が、グルグルと回っていて部屋の中の景色(視界)がグルグルと回転してしまっているです…!(これは大変・・・!)こんな事は生まれて初めてです!時折、熱が出たり、体調が悪い時等に眩暈の症状が現れ見の前の景色がグル~っと回って見えることがありますがそれが、もっと強烈になっているような状態です。(わぁ…!)(なんだかこれは大変な事になっている・・・!)そんな状態になってしまったのです…。こんな状態は、生まれて初めてでしたので少し、焦りました…。このような時は、無理をして装着を継続せず一旦ペンダントを外しエネルギーや身体の状態を元に戻す事が大事だと直感しましたので件のラジウムペンダントを外して横になりました。そのようにして、ようやくその日は休む事が出来たのですがその時の体験はあまりにもインパクトが強く忘れる事が出来ません…。それ位「ラジウムというのは人体に何らかの作用をしている」という事を、この身を持って実感した機会でありました。その後は、1日、ペンダントを外し休ませて再び、身に着けてみてまた、エネルギーが高まりすぎてしまったら外して、休ませる、という事を繰り返して状態を調整していました。そうしている内に、徐々に諸々が調整されていき波動が高まっていったのですが暫くすると今度は今までにない感覚が再び現れてきました。それは、空気中を流れている粒子?が肉眼で見えるようになったのです。それは、空を眺めているとキラキラと浮遊している小さな光の粒の類ではなく室内でも空間に降ってきていてサーっという比較的早いスピードで流れている粒です。素粒子でしょうか?元々、見える方もいらっしゃるのだと思いますが私は今まで、見えていなかったものが肉眼で認識できるようになった、という変化です。そんな変化が、間もなく起こりました。(件のニニギ氏の本によればラジウム石から出ている自然放射線は松果体や脳を活性・覚醒させるそうです)その他、このペンダントの使い方としては身に着けて人体、細胞、遺伝子に働きかけるばかりでなく水を入れた容器にペンダント(ラジウム石)を入れて「ラジウム水」を作って飲んだりまた、お風呂の中に入れて「ラジウム風呂」を作って入るといった活用も出来ます。現在は、ご相談の上提供が可能となっていますが最新の量子交換膜方式による高濃度水素を発生させることが出来る水素の機械がありますので水素を充填させたお湯+ラジウムの働きのラジウム水素風呂で身体はポカポカ温まり、お肌も色白、すべすべ滑らか、髪もツヤッツヤになりました。(※こちらは個人的な体験談です)そして、そのラジウム水素風呂に浸かっていると何とも例えがたい静寂に包まれ心がシーンと静まり返り平穏になる感じを得ました。現在は、数値【10】のハイパーラジウム鉱石ペンダントを脊髄に当たるように身に付けまた、表側には「糸魚川ヒスイ」の勾玉を身に着けています。数値【10】位だと、まろやかな作用で「イイ状態」をキープする事が出来ます。以上が私の「ハイパーラジウム鉱石」の体験談です。これらの体験談や情報が、現在何かの課題でお困りの方のヒントになりましたら幸いです。※ハイパーラジウム鉱石ペンダントはかなり特殊な石の為、ショップ掲載以外のものはご相談の上、完全予約制となっています。予めご了承ください。「MIRIA」私の「ハイパーラジウム鉱石体験談」■画像付き詳細記事はこちら■

念願だったプレジャーボートを手に入れる事が出来ました❗~40代 会社員 男性~

僕は、都内で会社員をしております40代の者です。MIRIAさんに出会ったのは今から3年前でMIRIAさんのブレスレットを付け始めたのは2016年からでした。今まで、僕はパワーストーンの存在や働きについては全く知りませんでしたが当時から、MIRIAさんに全部お任せのオーダーメイドでブレスレットを作ってもらいました。その後、ブレスレットの数を増やしていって現在は、数本に増え(笑)その日の気分に合わせて使い分けをしています。今回、MIRIAさんに夢を実現させるブレスレットを作ってもらってある夢が叶いました。それはクルーザーの免許を取ることと以前からの夢であったプレジャーボートを購入したことです。それはブレスレットを身に付けてから2年ほど掛かりましたが順を追って1つずつ叶っていきました。僕はその夢の実現のために1時間でも多く海に居る時間を増やしました。その夢を実現するために特に、何かを変えたという意識はありませんでしたがその間は、MIRIAさんからはずっと引き寄せのコツやイメメージを明確に思い続けることが大事!という事で潜在意識の浄化や宝地図などの潜在意識の活用の仕方を色々と教えてもらっていました。その時のMIRIAさんのアドバイスはとても役立ち今までは、縁の無かった人たちとの出会いが増えました。実際に、MIRIAさんのブレスレットを身につけていると何かに守られている独りじゃない!という気持ちになります。具体的には、僕はいつも心のどこかで寂しさや不安が付きまとっていたのです。それが、取り除かれたような気がします。僕はMIRIAさんのブレスレットに「開運」の力を感じています!本当にありがとうございました。これからも宜しくお願い致します。~40代 会社員 男性~